障害と生きる

凸凹のつぶやき

双極性障害・ASD・ADHDと生きる|離婚・休職を経て見つけた幸せ

こんにちは。私はみったんです。29歳で、双極性障害・ASD・ADHDを抱えながら働いています。今は穏やかに暮らしていますが、ここに至るまでには本当に長くて、苦しい時間がありました。生きることそのものがつらく、「もう全部終わらせたい」と思って...
凸凹のつぶやき

障がい者は子どもを産むな?発達障害の私が考える出産と子育て

障がい者は子どもを産むな?NEXT-GOさんの動画を見て考えたこと「障がい者は子どもを産むな」という言葉を聞いて、あなたはどう感じますか?私はASD・ADHD・双極性障害があり、父から「子どもは産むな」と言われた経験があります。今回、NEX...
凸凹のつぶやき

北海道の牧場と札幌の居候生活、そして小説のこと

今回の記事を書くのは、万作です。こんにちは、万作(まんさく)です!北海道の大きな牧場でのんびり暮らしています。動物たちに囲まれた毎日は、なかなかにぎやかで楽しいですよ(笑)私は統合失調症という障害がありますが、それでもできることをひとつずつ...
凸凹のつぶやき

「障害」と生きるって、どういうこと?|私が選んだ“逃げながら生きる”という道

「障害と生きる」とは、どういうことなのでしょうか。私はASD(自閉スペクトラム症)、ADHD(注意欠如・多動症)、双極性障害の診断を受けています。ASDやADHDの特性は人によって異なり、困りごとや必要な支援も一人ひとり違います。発達障害の...