発達障害

凸凹と就活

大企業の内定通知書と、障害年金2級の証書。――ASD・ADHD・双極性障害と生きた30年間

今日のブログはみったんです。内定通知書と障害年金証書――ASD・ADHD・双極性障害を抱えた私の生存記録第1章:過剰適応と幼さの代償――白衣に取り押さえられた手と、眩しすぎる校庭 血だらけの手と、三人の看護師私の記憶の最も深い場所にある医療...
凸凹のつぶやき

双極性障害・ASD・ADHDと生きる|離婚・休職を経て見つけた幸せ

こんにちは。私はみったんです。29歳で、双極性障害・ASD・ADHDを抱えながら働いています。今は穏やかに暮らしていますが、ここに至るまでには本当に長くて、苦しい時間がありました。生きることそのものがつらく、「もう全部終わらせたい」と思って...
凸凹のつぶやき

障がい者は子どもを産むな?発達障害の私が考える出産と子育て

障がい者は子どもを産むな?NEXT-GOさんの動画を見て考えたこと「障がい者は子どもを産むな」という言葉を聞いて、あなたはどう感じますか?私はASD・ADHD・双極性障害があり、父から「子どもは産むな」と言われた経験があります。今回、NEX...
凸凹のつぶやき

飲み会や食事会が苦手でも、人とのつながりは大切にしたい

今回の記事を書くのは、聴覚障害(人工内耳)のまーりーです。一人息子がいて、現在育児奮闘中です。仕事も復帰して育児との両立ができるように頑張っています。凸凹フレンズのメンバーが「凸凹フレンズ」に入って良かった」と思えるように陰から支えていきま...
凸凹のつぶやき

人の気持ちがわからない私が、国語で1位だった理由 〜ASDと国語の“矛盾”じゃなくて“独自性”の話〜

人の気持ちがわからない私が、国語で1位だった理由〜ASDと国語の“矛盾”じゃなくて“独自性”の話〜はじめにASDと国語。一見すると、あまり関係がないように思えるかもしれません。私はASD(自閉スペクトラム症)があり、人の気持ちを読み取るのが...
凸凹のつぶやき

「障害」と生きるって、どういうこと?|私が選んだ“逃げながら生きる”という道

「障害と生きる」とは、どういうことなのでしょうか。私はASD(自閉スペクトラム症)、ADHD(注意欠如・多動症)、双極性障害の診断を受けています。ASDやADHDの特性は人によって異なり、困りごとや必要な支援も一人ひとり違います。発達障害の...
凸凹のつぶやき

頑張ってもできないことがある。それが障害だと思う話

今回の記事を書くのは、令和6年1月に、**自閉スペクトラム症(ASD)と注意欠如多動性障害(ADHD)**と診断を受けた、トイプードルの私です。🐾平日はまったりマイペースに過ごしつつ、休日は嫁と一緒にカフェでのんびり過ごす時間が何よりの楽し...
凸凹のつぶやき

自分らしい暮らしのつくり方|障害があっても穏やかに過ごす私の工夫

今回の記事を書くのは、発達障害(ASD・ADHD・双極性感情障害)のみったんです。凸凹フレンズの代表をしています。趣味は歌、ギター、知識を増やすこと、たくさん笑うことです。🌼「普通」に合わせようとしないこと私は、双極性障害に加えてASD(自...
凸凹のつぶやき

雑談のし過ぎで職場で叱責を受けてしまう発達障がい者

今回記事を書くのは、広汎性発達障害のうみです。私は現在、睡眠時間の調整を行いながら、アルバイトをしてゆっくり社会復帰をしようとしています。また、様々なイベントに参加もしています。凸凹フレンズに出会ったのも、とあるイベントに参加した時に仲良く...
凸凹な豆知識

発達障害はマルチタスクが苦手なの?シングルタスクは得意なの?

今回の記事を書くのは、勘違いの木村です。凸凹フレンズのウェブデザイナーであり、人生がマルチタスクです。みったんとお仕事をすると、アイディアがたくさん出てしまいました。マルチタスクを超えてマシンガンタスクです。どうも!こんにちは。木村です。発...